えっちな人妻24才・瞳

Oleh: 出会いマスター
2010年1月12日

npnp.inで女の子のプロフィールを見ていたら「○○近郊で」というタイトルで「遊べる人いませんか?」という、なんとも簡単な書き込みを見付けました。
私は○○駅の隣の××駅だったので、すぐにメールを送りました。

「瞳さん、はじめまして。××に住む○○○と言います。ヒマしてるので今からでも遊びに行きませんか?いきなり会うのは抵抗あるなら、まずはメルトモからお願いします。」

そうしたら、すぐに返事が来ました。

「私もヒマしてます。今からでも遊びに行きたいです。」

ちょっとビックリしました。
普通は何度かメール交換して気が合うようなら会いましょう、という感じで話が進むのですが、いきなり相手から誘ってきたのです。
で、メールを返信。

「じゃあ、今から出ますね。場所は○○駅でいいかな?時間は何時がいいですか?」

すると、瞳ちゃんからは
「子供を親に預けてくるので、2時でお願いします。」

私は心の中で「子供を親に預けて出会い系で遊ぶのか!不良主婦だな」と思いましたよ。
でも、私には関係ないので問題なし。

車を駅の駐車場に停めたところで大事なことに気が付きました。
待ち合わせの目印を決めていない!
で、またメール。

「私の服装は茶色のTシャツにジーパンです。瞳さんの服装も教えて下さい。」
でも、返事が無い・・・
30分待ってようやくメールが来ました。

「今、着きました。ピンクのタンクトップにジーパンです。オレンジのバック持ってます。公衆電話のそばにいます。」

公衆電話のあたりを見回すと・・・いました!
小さくて可愛い感じの女性というか、若い女の子って感じです。
オレンジのバックを持って携帯電話をいじっていました。

「瞳さんですよね?」と声を掛けると、「はい、そうです。こんにちは」
近くで見るとやっぱり可愛かったです。

ちょっと緊張してしまって「え~と、、、お茶でもし△※□?」と噛んでしまいましたよ。
すると「5時には子供を迎えに行かないと・・・」

ん?これはお茶している時間は無いので、ホテル直行していいのかなと、勝手に推測。
「では、車で話しながら決めましょう」と言って駐車場へ。

そして、車に乗ったらすぐに聞きました。
「ホテルに行ってもいいかな?」
「はい」

これはラッキー!
面倒な手順が省かれました。

ただ、瞳ちゃんは「この近所だと知り合いに見付かると困る」とのことなので30分ほど車を走らせて、あまり人の来ないホテルに行きました。

時間もあまり無いので、すぐに風呂にお湯を入れました。

お湯が溜まる間、子供のことや旦那のことを聞きました。
2歳の娘が一人。旦那とはできちゃった結婚。親は歩いて5分という近所に住んでいるなどなど。
そんな世間話をしている間に結構、打ち解けました。
で、風呂が沸きました。

「時間、あまり無いよね?一緒に入る?」
「うん、入ろう!」

お風呂で洗いっこしました。
瞳ちゃんのCカップの胸をボディソープで洗っていると「あっ」と感じていました。
下の方を洗うと、息が荒くなって凄く感じているようでした。

私もムスコを洗ってもらいましたが指使いが上手で暴発しそうになりました。

暴発はヤバイのでベットへ。
首筋に軽くキスをしただけで喘ぎだしました。
本当に感じやすいみたいです。
ディープキスをしておっぱい揉んで、アソコに手を伸ばすとすっかり濡れていました。
アソコを指でいじっていると「あ、イキそう」と言ってしがみつかれました。
ちょっとクリちゃんをつまんだら「あ、あ、あ」とイってしまいました。

「じゃあ、今度は私のを舐めて」と言うと、すぐに「うん」と言って咥えてくれましたよ。
瞳ちゃんはフェラが上手でまたまた暴発しそうになりました。
ヤバっと思って「じゃあ、入れるね。外に出すから生でいい?」と言って正常位で挿入。
子供を産んでいるとは思えないほど締りが良かったです。

少しピストン運動したところで、瞳ちゃんが「バックで…」
次はバックでピストン、ピストン。

そうしたら今度は「私が上になりたい」
騎乗位になったら瞳ちゃんの凄いグラインドで私は暴発寸前。
「あ!ちょっと待って」と言って結合したまま休憩。
最後は正常位で一緒にイきました。

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